SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

05
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

一粒の実

写真家 巧 八景のブログ。
<< 珍しい・鯉凧(こいだこ)天高く | main | 芝ざくら、横浜の愛称・エリー様 >>
どうした一羽の鴨(かも)
0
    柳は青く、若葉萌える立野台公園に、今でも冬鳥のオナガガモ(雄)1羽が留まっています。この時期、座間市内でオナガガモを見る事は出来ないので、何故、一羽だけ北帰行しないのか心配です。

    オナガガモは、この池に最も多い時、40羽を超えていました。それから、一羽に成ってから時折観察しています。今朝も、緑の水面に静かに休んでいます。この池に水草は生えていませんが、池の主、2羽の「アヒル」の餌さを食べている様で先ず安心です。

    一羽のオナガガモ
    一羽のオナガガモ
                  一羽のオナガガモ(オス)
    君大丈夫か
              時々、羽ばたたく様子は見せるが、大丈夫でしょうか。

    池周辺の模様
    春の陽気・公園の園児
               先生の優しさのなか子供はのんびり仲良しでした。

    公園には、春の陽気のなか保育園児が訪れて、可愛らしい仕草を見ていると、今度は、年長組が並んで、賑やかに来て通り過ぎて行った。

    この池に留まっている1羽のオナガガモ(雄)に付いては、しばらく注意深く見守る事にします。
                      写真は2008年4月15日
                        座間市・立野台公園



                  「ゆうゆう写真販売」www.yuyu-photo.com
    | 野鳥 | 10:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









    http://blog.yuyu-photo.com/trackback/834121