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一粒の実

写真家 巧 八景のブログ。
ハイジの村を訪ねて
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    山梨県立フラワーセンター
    山梨・北杜市・明野町の「ひまわり畑」から、「ハイジの村」で昼食を済ませた。「フラワーセンター」の名前だけの予備知識。「ハイジの村」の名前を聞いて、以前にテレビで見た「ハイジ」を思い出して一段と親しみを感じる。

           元気でいた・ハイジ
               お出迎えの「ハイジ」。ヤーこんにちは!。

           パノラマ広場からの眺め
                   パノラマ広場からの眺め

              ハイジ号のハイジ
                   登山電車「ハイジ号」のハイジ。

           ペーターとクララ
                   隠れ家のペーターとクララ

            登山電車のハイジ号
            登山電車のハイジ号は、満員のお客さん

                霧のシャワー
                  霧のシャワーは何処でも大人気。
             
           カウベル
              澄んだ高原のカウベルの響きが聞えて来た。

           ヨーゼフ
               ヨーゼフは暑さに一休み。

           スイスの民家
             本場スイスの部落、以前この近くに5日滞在した。
               「グリンデルワールド」の民家。
            
              観光と環境への意識の持ち方の違いを知った所。

    山梨県や長野県は、上高地の様な、地域の自然環境保全と観光の両立を考え方を取り入る、牽引者であって欲しいと願っています。

    次回は
    園内の「秋の七草」女郎花(おみなえし)などの花の話題をお届けします。




                   「ゆうゆう写真販売」www.yuyu-photo.com
    | 旅便り | 10:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    風林火山館・前の“からまつ林”
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      山梨県北杜市
      500人越えるバスの一行。13号車は優秀なガイドさんの話しで飽きる事はない。「美し森」高原を散策。その後、中食の為、「チーズケーキ工房」を経由して、戦国時代のドラマのセットの館に着いた時、大粒の雨が降り出した。

      この施設を見て、NHK大河ドラマ「風林火山」をテレビで見る時、親しみは生まれても、感銘する物ではなかった。大粒の雨の中、早々に館内を一巡して館を出て、道路を隔てた前の「からまつ林」へ向かった。すると、「雨に煙る森の風景」=写真上=

      そして、「からまつ林」=写真下=は、しっとりと雨に濡れていた。そんな、自然の本当の美しい風景に立つ事が出来て、ほっと息を呑んだ。そして、その場所に時間の許す限り立ち留まった。

      雨に煙る森の風景
      雨に煙る林の風景。草木に雨の当たる音だけが、自然の美しさを増幅させていた。

      雨に濡れたカラマツ林
      森の中は、雨に煙る事なく濡れた風情の「からまつ林」。実に気持がい!。

      個人的な意見の一人言。
      この「からまつ林」に木道を敷いて散策出来る様にすると、街中から観光に来た人をきっと癒してくれるに違いないと思った。そして、近くにある牧場に行き、牛、馬等を放し飼いにしてある風景が見られたら、どんなに、観光客は喜ぶことか想像して仕舞った。

      こうする事によって、観光客の滞留時間を長く、留めるメリットは大きいのではないかと考えた。今、そこに在る、素晴らしい、自然の美しさを大切に守りながら、有効に使いましょう。

      意外と地元の人は、その良さを実感していないのでは無いでしょうか。

      その後、ワインと果物の産地2箇所を経由して、予定通り午後7時、無事に到着。こうして、12時間のバスの長旅は終わった。ちなみに、家内はバスの旅には参加しないのが通例と成っている。その為、御土産は赤ワインとブルーベリーのジュース各1本。

      初めて長時間のバスの旅行に参加したのだが、健康な小生でも腰に負担が掛かったのも事実。しかし、今回の旅の収穫は、隣の家のご主人と席を同じにして親睦が果たせたのが一番の成果だった。
          


                     「ゆうゆう写真販売」www.yuyu-photo.com

      | 旅便り | 07:01 | comments(7) | trackbacks(1) | - | - |
      ”美し森”高原1542m・・霧に花
      0
        八ヶ岳・清里高原(山梨県北杜市)】
        バス停から「美し森」山頂まで10分ほどの散策の機会を得た。登り始めて間もなく、霧に包まれて、南アルプスの山並みは、望む事は出来ない。それだけに、足元を良く見ると、派手さをひかえた淡い彩の花達が迎えてくれた。

        500人を超えての団体は、バスに揺られて3時間余り。たどり着くまでの途中、小雨に見舞われる梅雨空の天気。“カラマツ林”や“牧場の広い緑”の自然の豊かさ。そんな光景を横目に、車は登り続けた。

        たどり着いて、早速、山頂を目指して登り始めた。すると、「ウズキ」、名残の「ヤマツツジ」、「ドウダン」そして、霧のなかの「ユウスゲ」に出合った。
        これを見た途端に、今日はもう思い残す事はないと、臨席の人に言わずには居られなかった。それほど、満足のゆく、霧に包まれた花の情景を写し出していた。

        見方に依っては、花の多さの問題ではない、要するに、その場所だけが味わう事の出来る、趣が大切です。

        霧の中のユウスゲ
        霧に包まれて、ほのかな色合いの「ユウスゲ」の花。

        名残りのヤマツツジ
        季節は移り、名残りの「ヤマツツジ」。

                    満開のドウダンツツジ
                        今が盛りか「ドウダン」の一枝。

        元気
        バス停まで下りると霧は取れた。そこで、頂上目指して登る小学生に出合い
        “こんにちは“の掛け声に、元気の良い声が返って来た。

        花と向き合っている、足元の草には様々な露模様を見せていたが、何せ一時間に満たない時間の為、残念ながら露模様はあきらめた。

        僅かな時間で満足のゆく、標高1542mの高原「美し森」でした。

               バスは、次ぎの目的「チーズケーキ工房」へ向かった。


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        | 旅便り | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        北海道・オホーツク海岸の女
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          道東の旅:斜里から網走:2枚の写真
          梅雨に入ると、何時もと違った、雨の風情がある。それを、楽しむ心の準備は出来ている積りでも、つい、北海道の旅を思い出す。本州とは違って、梅雨がないと言われている北海道。旅の想い出は、写真と共に残っている。

          背伸びする気持分ります
          「オホーツクに立つ女」。網走国定公園・小清水・原生花園

          穏やかな海、遥か彼方の地平線は何処までも広い。そして、岸辺に緩やかに寄せては砕ける白い波は、何時までも、止むことは無かった。爽やかな風と共に、時おり、カモメは西から東へ通り過ぎて行く。

          そんな、雄大で静かな中にも、波の音だけがするなかで、気持良さそうに背伸びしている女性は、その後元気だろうか、そして、幸福に過ごしているだろうか。旅先での写真の「ひとコマ」への思いは尽きない。

          そして、釧網本線の臨時駅原生花園駅には列車が着いていた事を思い出した。

          こんな、思い出の観光地は、今ではライブで見る事が出来るが、夫々一枚の写真が残す、旅物語りは深く残るものがある。

          この原生花園には、近くに淘沸湖(とうふつこ)があり、8キロに及ぶ長い砂丘に、咲く花の数は多く、6月から8月は、野生の花40種類が咲くとゆう、花の楽園。何時までも留まって居たかった。

          ここの花は、クロユリ・エゾキスゲ・ムシャリンドウなど咲く。特にハマナスが、背丈を低くして丈夫そうに、花や実を付ける姿を見て、厳しい日々の冬景色を想像してしまった。

          今日も一日有難う 「天海燃える斜里の丘」・オホーツク海の夕日。(斜里町・丘の上のホテルから)

          そして、一路空路札幌へ、駅ビルホテルの大人の「スパ」でくつろぐ。夜を待って、すすきの街「かに本家」の焼きガニ、しゃぶしゃぶ、カニ三昧。その思い出は、何時までも残っているものの、今後のカニの入手経路が気になるところです。

          話は前後するが、釧路の夏鶴見物。そして、幣舞橋近くの街で食べた「ホヤ」の絶品物語は、機会があれば今後、更新して行きたい。しかし、日頃、出番を待つ原稿が次ぎつぎとある為、旅に関する記事は、身近な自然優先の為、如何なるか分りません。




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          | 旅便り | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          畦道(あぜみち)の“立ち話”
          0
            稲作の現状について
            農夫は、私の質問に(稲作について)丁寧に答えてくれた。安全と美味しい、米の銘柄・作付面積・農機具の設備・肥料・消毒薬品・後継者の問題など、そして、生産性と今後の課題などで、僅かな時間の畦道談義だった。

            東北新幹線の窓越しに見る水田の風景が、少し様子が変わっているのに気が付いた。東北の田植えは、ほぼ終わっている。しかし、ところ所、休耕田に成っているのが見える。
            あとの話で、米から他の作物に転作(豆などに)の為らしい。

            作付銘柄について
            今は、殆んど「ひとめぼれ」の作付けで、「ササニシキ」は作り難い事から、僅かな人が作っているらしい。帰って、ネットで調べてみると、「米ネット」の予測では、主なものは、
            「コシヒカリ」37.4%、 「ヒノヒカリ」10.5%、 「ひとめぼれ」10.5%、
            「あきたこまち」9.0%、 「キヌヒカリ」3.3%、 「ササニシキ」は0.7%
            などで、他にも銘柄は多い。

            色付いた水田
            宮城北部は田植えがほぼ終わっていた。5月18日。
            カエル(ビキ)がしきりに、ゲロゲロ?(難しい)鳴いていた。

            水をひき出した水田
            神奈川座間の水田は水張りが始まったばかり。5月22日。
            5月末が田植えの最盛期に成りそうだ。

            作付面積・農機具の設備・その他の費用
            作付面積からみて、農機具の購入費用が割高で、数百万円が掛かるとの事。設備している人に依頼手間の費用。肥料と僅かではあるが農薬の費用など。販売価格と比較すると何とも耐え難いとも、語った。

            後継者・生産性
            後継者の問題は深刻で、生産性と機械化は切り離せないようです。そこで、私は初めて、耳にした、「集落農法」の指導を政府の指針で農協の指導を受けていると話した。
            要するに、グループ化して、製造業並みに生産性を上げる、農法の様だが、農家は多様な考え方が有って意見をまとめるには、真に信頼出来る、指導者と協力者などで、これから話あって行く必要がありそうだった。

            今後の課題
            “立ち話”をまとめる為、ネットで調べていると、膨大な情報の中から、現状の農業事情が、実に分かり易い記事に出合ました。
            「大分県のホームページ」です。以下コピーしました。
            全国の水田面積から推定する米の潜在生産力は1400〜1500万トンといわれており、一方米の需要は年間850万トン程度であることから、米の生産調整が必要となっています。これまでの生産調整は、水田の中で米以外の作物を作る面積(転作面積)を割り当てる方法で間接的に米の生産調整をしてきました。平成16年度からこの方法を改め、米を作ってもよい量を割り当てて計画生産に取り組んでいます。
             なお、現在は米の需給計画に基づいて国が米の生産数量を各県に割り当て、県がそれぞれ市町村に割り当てていますが、遅くとも平成20年度には農業者、農業者団体が主体となる生産調整へと仕組みが変わることが法により定められています。以上は「大分県のホームページ」。

            感想
            こんな、多くの問題と接すると、今後の農業事情は、益々難しく成ってくる事を実感した。そして、畦道で出会って話した、農夫の日焼け顔に、滲み出た汗が、笑顔に変わる事を願うばかりです。
            そして、
            《好き日本社会の将来を見据えた、リーダーが生まれる事を願っています》。




                           「ゆうゆう写真販売」www.yuyu-photo.com
            | 旅便り | 06:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ラスベガスの「お土産話、カジノ」
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              おもろい夫婦の(第二話)』
              初日と2日目はフラミンゴやマンダレイベイで「ビデオポーカー」や
              「マンマ・ミーア」のスロットマシーンなどで、140ドルの負けでした。

              一発逆転を狙って3日目は、エクスカリバーの「キノ」に挑戦した。
              キノは日本のナンバーズに似ている数字選び(80個のうち20個抽選で選ばれる)数字を当てる簡単なゲームです。
              そのキノで、3個選んだ数字が全部当たり、10ドルが420ドルに増えるなどして、3日目までの収支はプラス170ドルまで改善しました。

              それに気を良くして4日目も「キノ」で約2時間半粘る。
              最高10万ドルを狙ったが、ついに大当たりは来ず、
              98ドルプラスまで減ったところで、今回のゲーミングを終了です。

              配偶者は同じくらい負け、2人の収支はほぼトントンでした。
              最新型の洗濯機の夢はついに叶わなかったが、
              良かったとしよう。

              帰国の途
              2月11日午前8時50分発のノースウエスト航空627便
              ロサンゼルス行きに乗るため、ホテルを午前6時30分に出ました。
              タクシーはホテルに待機しており、約15分で空港に到着した。
              メーターは10ドル弱でした。

              空港のカウンター前で、自動チェックイン。
              荷物を預ける時に、ロスまでエコノミーがファーストクラスにアップグレードしてくれた。このアップグレードのため、セキュリティーチェックでファーストクラスの専用レーンを使うことができ、一般客の長い行列を横に約15分程度の短縮効果があったとみられ、空港到着から約35分でセキュリティーチェックを通過できました。

              それにしてもなぜ、アップグレードになったのかわからない。(ちなみにマイレージのステータスは、2人ともデルタの平会員)国内線のファーストクラスは、一昔前の日本のスーパーシートのような座席です。

              ウエルカムカムドリンクと、飛行中にはドリンクサービスとチョコレートクランキーが出て。軽食はありません。
              ほぼ定刻通りロスに到着。成田行きノースウエスト航空1便(午前11時15分発)まで免税店で買い物をするため、今回はラウンジに寄らなかった。

              帰りもビジネスクラスで日本食をリクエスト=写真=
              先ずは軽く一杯

              やっぱり、和食、いいですね
              機内食、メーンは鶏の照り焼きです。

              到着前は牛肉とスモークサーモン=写真=を選んだ。
              美味しかったです
              到着前の機内食
              機内、最後の食事ご馳走さま
              到着前の機内食、ご馳走さまでした。

              帰りは予定より早く、2月12日午後3時ごろ(定刻午後3時55分)に着陸しましたが、駐機場がふさがっていたため、
              降りるまで約20分待機。そして、今回の旅は終わりました。

                          おわり


              訂正:お土産話
                 「おもろい夫婦の第一話」の三日の夜
                   ミュージカル「O」(オー)と書きましたが、
                   正しくはショー「O」(オー)です。

                   「おもろい夫婦」から指摘がありました。

                   私の、無知の加筆で誤りました。ご免なさい。
                 


              “安全第一”無事の帰国一安心です。
                    お疲れさま、原稿送信有難う。   八景




              「ゆうゆう写真販売」www.yuyu-photo.com
              | 旅便り | 06:00 | comments(0) | trackbacks(2) | - | - |
              ラスベガスの「お土産話」
              0
                おもろい夫婦の(第一話)』  
                THE・HOTEL(ジ・ホテル)
                5年前はフォーシーズンズ、3年前はベネチアンの新館に泊まり、
                今回のホテルは、マンダレイベイの新館、THE・HOTEL(ジ・ホテル)です。
                =写真左=。
                ホテル遠景です
                ホテル遠景:左奥が(ジ・ホテル)。

                ラスベガスでは、ザ・ホテルでなく「ジ・ホテル」と言えば通じます。
                エントランスは、マンダレイベイとは違う場所にあり、注意が必要です。
                ところで、部屋は全室スイート。
                泊まった部屋は、リビングとベッドルームが完全に分離しており、
                それぞれの部屋にトイレも付いています。
                リビングには巨大なテレビが設置されていました。(日本語放送はありません) =写真=。

                いい雰囲気の部屋でした
                リビングとベッドルームは完全に分離した部屋でした。
                ゆっくり休めめました
                ベッドルーム:これは2人部屋です。

                もちろんシャワーブース、バス付きで、冷蔵庫もあり、中身を取り出せば、
                自分で買ったものを自由に入れられます。
                予約はホテルのホームページで行いました。
                値段は1泊目169.95ドル、2泊目189.95ドル、
                3、4泊目はそれぞれ299.95ドル(いずれも税別)。
                日本円に換算すれば4泊で12万円ぐらいです。
                外の騒音が若干気になりましたが、ルームサービスのメニューの種類の豊富さには驚きました。

                食事のこと簡単に感想をまとめました
                滞在中は1日2食を基本としました。

                1日目夜
                バリーズ「一番」(日本食)
                到着日で、長旅の疲れもあるので食べ慣れた和食にした。
                山芋千切り、イカ納豆、トンカツとエビフライの定食、そして、
                山菜うどんビールなどをたのみ。米国で食べる日本食として非常に満足です。
                「るるぶ」の広告を見せて10%オフになり、
                サービス込みで65ドル程度で納得のプライスです。

                2日目昼
                MGMグランドのバフェ可もなく不可もなくといった感じ。巻き寿司もあり、
                味も種類もランチとしてみれば、納得のレベルです。
                ポークローストなどを食べて、1人16・69ドル(税込み)

                2日目夜
                マンダレイベイの「ヌードル・ショップ」本当はマンダレイベイのバフェに行こうと思ったが、マンマ・ミーアが終わった午後10時には閉まっていました。(午後9時45分までした)。
                青菜炒めオイスターソース添え、春巻、スーラータン(スープ)
                香港風塩味海鮮焼きそば、タイ風チキンカレー、チンタオピールなどを注文。
                (2人でお腹いっぱい食べて約75ドル)味も量も満足です。

                3日目昼
                プレミアム・アウトレットのフードコート
                巻き寿司、餃子、味噌汁で10ドルちょっとです。(1人前)

                3日目夜
                パリスのバフェフランス料理など、欧風料理が中心でカニ(塩味がやや濃い)やエビ、ローストビーフなどを食べたました。
                ショー「Oオー」が終わった後の午後9時30分ごろでしたが、人気店にもかかわらず並ばずに入れました。1人約27ドル(税込み)で満足です。

                4日目昼
                バリーズ「一番」で山菜うどん。帰国にビジネスシートの機内食に備えて、
                胃の調子を整えました。これで調子上々、満足です。

                4日目夜
                TODAI(とうだい)日本食のバフェ、アラジンの隣、デザートパッセージ内
                「ラスベガス大全」さんのクーポンを持参して10%オフに成りました。
                刺身、にぎり寿司、天ぷら、エビ、カニ、キムチ、サラダなど食べたいものを全部食べました。
                食事は満足です。

                好きなのを食べられるのがラスベガスのいいところの、ひとつであります”。

                つづく



                「ゆうゆう写真販売」www.yuyu-photo.com
                | 旅便り | 01:48 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
                身内の「ラスベガス」便り<5報 >
                0
                  おもろい夫婦の旅プレミアムアウトレットでお買い物。
                  2月9日。O(オー)に向かう前、ラスベガス・プレミアムアウトレット=
                  =写真=に行きました。
                  奥様のもう一つの楽しみはお買い物
                  ラスベガス・プレミアムアウトレット風景。

                  ストリップ南部のホテルからタクシーで18ドル+チップで高速道路で約15分。曇りで時々日が差しますが、日中はワイシャツとジャケットで十分です。
                  現地の人は半袖も見られますが、それは薄着過ぎではと思います。
                   
                   「ラスベガス大全」さんのクーポンをネットでゲットしました。
                  プリントアウトして受付に持って行くと、多くの店で割引になります。
                  われわれは、ブルックスブラザースのシャツとセーターの10%オフを利用させてもらった。(75ドル以上で適用)コーチは大人気で、店内に会計のための行列があり、30分並びました。配偶者は、クラークスのくつ。私はビタミンワールドでサプリメントを買いました。ここでも日本人を多く見かけ増した。

                  時間の都合で現地からのラスベガス「速報」は、一旦、これにて終了します。
                  後は、帰国後、お知らせします。


                  「日本」から「ラスベガス」の「おもろい夫婦」にお伝えします。旅の疲れの所に、「速報」を送信して戴き、有難う御座いました。お陰さまで旅の様子が手に取るように分り、一緒に楽しみました。それと同時に、ネットの便利さを改めて知りました。残る旅を、お二人で楽しんで下さい。ご無事の帰国お待ちしています。
                  帰国、フライトの様子は「発着情報」で追跡して見ています。
                  旅の疲れを取って、落ち着いたら、お土産話を聞かせて下さい。お待ちしています。

                  また、多くの方々に「アクセス」を戴き有難う御座いました。
                  今後共、ブログ「一粒の実」を宜しく、お願い申し上げます。




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                  | 旅便り | 06:16 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                  身内の「ラスベガス」便り<4報 >
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                    おもろい夫婦の旅O(オー)観る!
                    さて、3日目、エンターテメント第2弾は、シルク・ド・ソレイユの「O(オー)」である。

                    ラスベガスの夜
                    写真は「O(オー)」の後に撮ったベラッジオです。

                    ベラッジオで、ラスベガスに訪れる多くの人が観るとされる人気のショーである。ひと言で言えば水(特殊なプール)に音楽を効果的に使ったサーカスというところか。人気があるため、事前にHPで2週間前に予約しました。

                    しかし、視界に制限がある「リミテッド・ビュー」しかとれなかったです。
                    リミテッド・ビューは、手すりの細い棒などがあるのだが、座席によって見え方が違うようです。今回並び席だったが、1人は普通席と変わらなかったが、もう1人は、空中はOKだったが、プールの視界が半分ぐらい、手すりごしに見るような感じでした。今回は「O(オー)」が観られれば良かったので、それはそれで良かったが、「O(オー)」をメーンに楽しみにしている人は早めにいい席を取ったほうがいいのは言うまでもないです。

                    窓口で開演の1時間前までにパソコンで印刷した確認書とパスポート、
                    クレジットカードを提示してチケットをもらいました。

                    肝心の内容ですが、「さすがプロの技」と思わせるようなシーンがいくつもありました。卓越した身体能力と練習の成果なんだろう。気がついていたら口を開けて観てました。90分があっという間に過ぎました。観客は日本人も目立ち、年配の団体さんの人がいました。

                    写真は「O(オー)」の後に撮ったベラッジオ。
                    ベラッジオの風景

                    つづく



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                    | 旅便り | 07:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    身内の「ラスベガス」便り<3報 >
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                      おもろい夫婦の旅】「マンマ・ミーア」観る!
                      初日はホテルに到着し、ちょっと散歩しただけでした。
                      =写真=
                      休息のラスベガス
                      ラスベガスの散歩:時差ぼけが激しく、おもに休息です。

                      2日目はいよいよ「マンマ・ミーア」の日だ。ラスベガスでは、そこかしこで「マンマ」と出合えます。ホテルまでのシャトルバスやデュース(路線バス)の車体広告=写真、
                      マンマ・ミヤバス広告
                      ラスベガス:車体広告「マンマ・ミーア」です。

                      それに会場のマンダレイベイ・ホテルには「マンマ・ミーア」のスロットマシンまでも広告があります。
                      チケットは、当日の午前中会場でゲットしました。午後7時30分開幕。ここは観客席にロビーで買った飲み物が持ち込めるので、皆さんはビールやコーラなどを席で飲んでいました。

                      いよいよ開幕。やはり生のオーケストラはいいです。演奏する「アバ」の曲目は劇団四季のものと同じですが、歌は日本語訳じゃなくて全部英語(当た前)ですが。大筋のストーリーは同じだけれども、ところどころで劇団四季バージョンと異なるシーンがありますが、日本で何回観ていても違うものとして受け入れられたました。
                      「ラスベガス」らしく、観客の受けも上々です。
                      ただ、通常の3曲のカーテンコールが終わると、お客さんはさっさと帰ってしまい、少し寂しい思いをしました。
                       キャストらの熱意ある演技に満足して拍手会場を後にした。
                       
                       ああ、劇団四季「マンマ」の福岡公演が待ち遠しい・・・。



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